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マイナスイオン発芽玄米(1kg)

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[ 健康志向シリーズ 営業部(米殻) ]

発芽玄米が食べやすくなって、新登場。
白米に比べて、バランスのとれた栄養がたっぷり含まれ、いまや健康食品として評価されている発芽玄米ですが、食べやすさという面でなかなか長続きしないというご意見もあるようです。そこで、この『ふっくらおいしい発芽玄米』は、マイナスイオン製法によって、玄米のコクと旨味はそのままに、白米と変わらないやわらかな食感を可能にした、いままでにない「おいしさ」と「食べやすさ」にこだわった発芽玄米です。

厳しい品質検査をした玄米を使用しています。
安全・安心のために、使用する玄米(北海道産きらら397)は、残留農薬と重金属(カドミウム)において、厚生労働省の基準値を基本に厳しい数値で検査しています。

食べやすさの秘密、マイナスイオン製法。
マイナスイオン製法で、玄米が活性化し、吸水性と保水性がアップ。
水が発芽玄米の内部までしっかり浸透するので、炊き上がりがふっくらとし、やわらかな食感になりました。


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マイナスイオン製法とは
マイナスイオン環境が整備された製造工場内の玄米タンクで、
マイナスイオンを供給した玄米を、マイナスイオン水で発芽させました。

マイナスイオン製法による効果
・水に浸さずすぐ炊け、炊き増えします。
・時間がたっても硬くなりにくく、おいしさが長持ちします。


健康と美容に役立つ栄養がぎっしり。
食物繊維、ビタミン、ミネラルなど、お米本来の栄養がたっぷり含まれています。とくに発芽によって増加する話題の栄養素「ギャバ」の含有量は100g当たり22mgと、一般の発芽玄米より一段と多く含まれています。また、発芽によってミネラルとの結合が切れて、体内への吸収が良くなるフィチン酸(IP6)は100g当たり662mg含まれています。

ガンマ・アミノ酪酸(ギャバ)の働き
血中コレステロール低減/血圧上昇抑制/抗アレルギー/ストレス軽減/学習機能向上など


100gあたりの栄養成分表
 発芽玄米白米(精白米)
エネルギー345kcal356kcal
たんぱく質7.7g6.1g
脂質3.1g0.9g
炭水化物72.8g77.1g
ナトリウム3mg1mg
食物繊維2.5g0.5g
カルシウム12.1mg5mg
ビタミンB10.35mg0.08mg
γ-アミノ酪酸(ギャバ)22mg-
フィチン酸(IP6)662mg-

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